マネージャーと、つくづく合わない、と感じる。

バイト、3日目。

何だか疲れが溜まっている感じ。

夜暑くて、寝られない、というのもあるかもしれない。

エアコンが苦手だけれど、

もうそろそろ、

エアコンのある部屋で寝た方がいいのかもしれない。

 

休憩の時に、

シングルマザーと

少し重なった。

で、その時に

「お話ししなくちゃ」と言われ、

勤怠の件の話をしていた。

「金曜日に休憩の打刻を忘れてしまったので、

土曜日にマネージャーに連絡した」と。

…私がマネージャーに伝える前に連絡したのかは

わからないけれど、

マネージャーは私からの指摘があったことを

彼女に伝えたようだった。

…どうなのだろうか…。

その件に関しても、

私はマネージャーに不信感を抱いてしまう。

私はもう、辞めるし、

彼女との揉め事があってもいいか、

という感じなんだろうな、という印象を受けた。

まあ、どっちにしても、

彼女を管理する人はいないのだ。

マネージャーとグルなのかもしれないという印象だ。

お金への執着なのだろうか。

 

辞めるとなったら、

自分のいる世界の

変さに気づく。

ここにいたかったのだろうか?と。

改めて思う。

信用できるものが

何もない。

人もいない。

残念だけれど。

私のまっすぐに生きていきたい、

という気持ちが

子供の成長と共にぐんぐん育っているのかもしれない。

 

辞めるいいきっかけになっている。

全部、全部、全部。

 

今までで一番よく働いた。

仕事をすることの楽しさも感じることができた。

色々と勉強になったと思う。

そして、やっぱり、

人間、というものを近くに感じた。

まあ、仕事の感想は、

またゆっくり書こう。

 

キッチンの仕込みを

帰る寸前までやり続けた。

これもすごいな、

と思う。

汗だくだった。

結局、ここの会社は

熱中症対策に関して、

何も変わらないままだった。

いや、これからかな?

もう、夏も終わるだろうと思うけれど。

 

やっぱり、

愚痴ったところで仕方ない。

そこにいたいのだろうか?

それだけなのだと思う。

というか、そこにいたいから

愚痴るんだろうなあ。

幸せが欲しいのか…。

認めて欲しい、

みたいなきもちなのか…。

 

明日で今週の仕事が終わる。

とりあえず、だ。